親から貸家を相続しました

親が貸していた貸家に付いて、親がなくなり相続することになりました。大阪の相続相談でならその家は、かなり古いです。そのため、住んでいる人も大変と感じます。住んでいると、いろいろなことがありますね。親が生きている時には、台風で屋根が壊れたと連絡があったことがありました。その時、父親が修理を業者に依頼したりしていました。そんな姿を見ているので、その借家については相続したくないと思っていたんです。
お金だったら邪魔になることはありません。そのため、遺産として受け取ることにとてもありがたいと感じます。しかし、管理が必要なものは遺産として受け取るときに、つらいと思うことがありますね。特に私の場合は、面倒と思うことが多いのでいろいろなことについて、これから覚悟をする必要があると思っています。
また固定資産税についても支払うことになります。そのようなことを考えると、遺産として親から引き受けることを喜んでいいのかわからなくなることもしばしばです。